年末年始のご案内

 

新年祈祷のご案内

新年祈願

受付期間 正月元旦~正月15日まで
     午前9時~午後3時(元旦のみ午前0時~)

新春初祈祷

初穂料 撤下品

10,000円より

祈願内容により異なります

「新春初祈祷」とは

新玉の年の始めを寿ぎ、大神様の御神徳をいただくとともに、諸々の災難災厄を除き、1年の開運招福を願う御祈祷です。
各種御祈願をお申し込みの方に特別に御奉仕申し上げます。

事業育成祈願

初穂料 撤下品

10,000円より

神札(初穂料に応じて変わります)/八方除御守/御神酒/撤下神饌/御神塩/厠御守/縁起物(初穂料に応じる)

「事業育成祈願」とは

企業・団体等の1年の事業育成にかかわる諸祈願〈社業繁栄・商売繁昌・社員健康・業務安全・作業安全・交通安全 等〉を願う御祈祷です。

※仕事始めに合わせての御奉仕もしておりますので、事業育成祈願祭申込票にご記入の上、予めご予約ください。

※当日のお申込みも受け付けておりますが、お待たせする場合もございますので予めご了承ください。

事業育成祈願祭申込票ダウンロード

直接ご参拝にお越しの方に限り、Faxか郵送でお申し込みください。

事業育成祈願祭申込票PDF

年末年始の祭典・行事案内

年越大祓式・古神札焼納祭・除夜祭、殺生石稲荷神社新年祭、新年祭はどなたでも参列ができます。

12月31日 年越大祓式

■午後4時 庭上祭 ■午後4時半 本殿祭

国家から個人に至るまで知らず知らずのうちに犯した罪を祓いきよめる儀式です。同日は宮中をはじめ全国の神社にて斎行されます。

古神札焼納祭

■引き続き

年内に各家庭において奉斎された神札や御守類を忌火をもって焼き納めるお祭りです。

除夜祭

■引き続き

大晦日にあたり今年一年を振り返り感謝申し上げ、明くる年が良き年であるようにお祈りします。

午後6時から午前0時まで閉門
1月1日 八方除始祭

■午前0時~

年始に当社御祭神の八方除けの神徳を戴くお祭りです。神前に黒木弓、矢をお供えし、忌弓を持った宮司が四方祓いを行います。

殺生石稲荷神社新年祭

■午前7時~

新たな年の始めを寿ぎ斎行される、恒例のお祭りです。

歳旦祭

■午前9時~

新たな年の始めを寿ぎ、大御代の弥栄、五穀豊穣、国家安泰、氏子崇敬者の平安をお祈りします。

1月2日から1月7日 新年祭

■午前8時~

「二日祭」~「七日祭」と称し、新年を寿ぎお祈りします。

1月3日 元始祭

■午前9時~

年始にあたり、天皇陛下御親ら宮中三殿にて執り行う皇位の元始を寿ぐお祭りにあわせ、皇位の無窮をお祈りします。

平成31年 厄年

男性
前厄 本厄 後厄
平成8年生
24歳
平成7年生
25歳
平成6年生
26歳

昭和54年生
41歳
昭和53年生
42歳
昭和52年生
43歳
昭和35年生
60歳
昭和34年生
61歳
昭和33年生
62歳
女性
前厄 本厄 後厄
平成14年生
18歳
平成13年生
19歳
平成12年生
20歳

昭和63年生
32歳
昭和62年生
33歳
昭和61年生
34歳
昭和59年生
36歳
昭和58年生
37歳
昭和57年生
38歳
昭和35年生
60歳
昭和34年生
61歳
昭和33年生
62歳

平成31年 八方塞|八白土星

男性・女性
平成22年生 10歳
平成13年生 19歳
平成4年生 28歳
昭和58年生 37歳
昭和49年生 46歳
昭和40年生 55歳
昭和31年生 64歳
昭和22年生 73歳
昭和13年生 82歳
昭和4年生 91歳
大正9年生 100歳

御札・御守り・縁起物

伊佐須美神社 強運守り

強運守り

強運御守

日々生活を営むうえには、方位をはじめ地相や家相、日柄、厄年、星の巡りに至るまで、多様に入り来る災難凶事を除き、大難を小難に小難を無難になす方除け祈願に準ずる御守りです。

授与する際は、掌を開き中指に御守を掛けて、参拝し境内を散策する事で、御神域より神様の気を込め、強運を添えます。

初穂料1対 2,000円

御札・御守り・縁起物

伊佐須美神社 強運守り

強運守り

伊佐須美神社 御守り

各種御守り

伊佐須美神社 祈願絵馬

祈願絵馬

伊佐須美神社 おみくじ

おみくじ